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和菓子は幸せの糧を合言葉に

金沢匠菓 タナカラ  この屋号は、皆様が思わぬ幸せと出逢えますようにとの思いで名付けました。

言事の「棚からぼた餅」

これは思いがけない幸運が舞い込むというたとえです。
この言事のように私達がお届けするお菓子で皆様に幸せを感じてほしいとの願をこめました。

京都、金沢、松江といえば、日本三大菓子処として有名な都市。
古都金沢は、武家文化とともに繁栄した茶道が伝統とし色濃くのこる街です。

いずれも公家文化、武家文化のもと古くから茶の湯文化の発展と共にお菓子文化が伝統として現代にも伝えられ、発展し続けていると言われます。
私達、タナカラはこの伝統を受け継ぎさらに新しい進化を求め邁進しております。
あんこ

タナカラおはぎ

自慢のおはぎをご紹介

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匠の紹介

プロデューサー三上の紹介

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